風俗は戦場ほど忙しいと言う体験談です。

プロ根性とサービス

投稿日:2016年5月14日

地元の風俗はなかなかのものです。デリヘルで遊んできました。店員の態度があまりよくなくて、なんだか人をばかにしているような印象だったので、「もういい」と言って電話を切ろうかと思いましたが。性欲が勝ってしまい、受け付けを済ませてホテルに入りました。そして、時間がきて、女の子が登場。この日相手をしてくれた嬢は、30歳くらいの、まあまあきれいな人でした。なんだか陰気な感じです。さっきの店員と同じで、この店ははずれだったかと思ってしまいました。しかし、いざシャワールームに入ると、その印象は一変しました。浴室ではエロく、激しく責めてきてくれます。まさか身体を洗ってくれながらのプレイですぐに発射してしまうとは思いませんでした。そして、ベッドへ連れて行かれます。ベッドでも総攻撃を受けました。乳首はもちろん、脇腹や背中、玉や竿まで入念になめられます。そして騎乗位素股で二度目の発射です。きっと、彼女は自分が明るい雰囲気ではないと知っているのです。だからその分をサービスで埋め合わせしようと考えたのでしょう。見上げたプロ根性です。

安ものの風俗を狙ったら

地元の駅前付近をさまよっていました。ショッピングに出かけようと思っていたのです。いや、実際にショッピングには行ったのですが、気に入ったものがなく、かといってそのまま帰るのももったいなかったので、ぶらぶらしていました。この辺は風俗が多いところなんですね。なぜかぼくは、ラブホテルに入って、デリヘルを呼ぶことにしていました。40分の利用で、1万円でお釣りがくるようなコースがあったので、それをお願いしました。店員がしきりに指名するよう勧めてきましたが、それは回避しました。ほとんど待たされず、女の子が到着しました。女の子は、けっこうきれいな人です。シャワーで身体を洗った後、ベッドに横になり、股間をしごかれます。40分なんで、あまり濃厚なサービスはできないようです。ちょっとあっさりしたスタートだなと思いました。おっぱいをちょっと揉ませてもらいましたが、ほぼ手コキで終了してしまいました。悪くはなかったのですが、ちょっと安ものを狙ってしまいましたかね。